バーチャルオフィスサービス(住所貸しサービス)

士業やIT関係の事務所、カウンセリング事務所等の立ち上げに無理なく取り組むことができます。

法人と個人で基本料金に差がありますが、基本的には共通です。

利用者サンプル

 

<住所貸しサービス基本料 >

  金額/月 郵便物の転送等にご利用ください。
法人登記の住所としてご利用の場合は
ご相談ください。
法人 3000円
個人 1500円

 

<郵便物転送オプション>

金額/月 2000円
郵便物は毎週金曜日に転送いたします。

大型の宅急便等の転送は受けたまわることはできません。

郵便物が50通を超える場合や、1回の転送量が郵送物として収まらない場合は着払い宅配便として転送することがあります。

 

<荷物保管オプション>

金額/月
1ケースあたり

1000円

コンテナサイズの荷物をお預かりします。
350(幅)×490(奥行)×252(高さ)
荷物の量がコンテナの中に納まらない場合やあふれた場合、もう一つ分の保管料が必要です。

保管費用をお支払いいただいていない場合、2週間ほどの期間をおいて処分させていただくことがあります。

郵便物転送での保管サービスではありません。こちらの荷物はレンタルルーム等をご利用の際の備品預かりのオプションです。

 

<会議室レンタルオプション>

金額  
1000円〜1200円/H 平日9:00〜17:30まで
305号のみ1200円/H
3000円〜3500円/日

平日17:30〜22:00 (3.5H)この時間帯の時間貸しサービスは行っていません。
3.5Hでの貸切金額となります。
305号のみ3500円/日

10000〜12000円/日

日、祝は1日貸しとなります。時間貸しサービスは行っていません。
鍵の貸し出しを行います。
305号のみ12000円/日

 

申込方法・必要書類

 

名目 金額  
初期登録事務手数料 3000円 初回にのみかかります。
申込月数+
オプション代金
  3か月以上での契約をお願いしています。

 

必要書類

法人・個人の別 必要書類  
共通

申込者本人様の現住所とお顔を確認できる書類

免許証やパスポート等
法人 履歴事項証明書 3か月以内
実質的支配者の情報

申込ご本人でない場合、
支配者が個人の方であれば、氏名、住所、生年月日が確認できる書類
法人の場合はその法人の
所在地、名称の記載された書類をご用意ください。

*法人の際、代表者の現住所と会社の履歴事項証明書内に記載の代表者の現住所があっていない場合申込をお断りします。
*郵便物の転送先と本人様確認のできる書類と記載の住所とに相違がある場合も申込をお断りします。

当社が申込書を受理したのち、申込者の現住所あてに本人限定特定郵便物を送りますので、その書類を送り返してください。

当社に届き次第、申込手続きを完了いたします。

申込の流れ

上記必要書類をまとめて下記宛てに申込書を送ってください。

申込書はこちら

〒532−0011

大阪府大阪市淀川区西中島3丁目19−8

にしなかラボ 宛

            

                     ↓

当社に届いてから1週間以内に本人限定特定郵便物にて申込確認書の原本と振込先を記載した請求書を送ります。

                    ↓

ご入金いただいた後に再度申込確認書を当社あてに返送してください。

 

                    ↓

当社にて受付し不備がなければご希望の転送希望日から転送を開始します。その旨通知いたします。

利用者サンプル

こんな方々に
ご利用いただいてます♪

 

 

駆け出しセミナー講師(個人)

プラン 価格 用途
住所レンタル・郵便物転送オプション 3500円/月

カウンセラーとしてレンタルルームを借りて活動。

ブログ等に自宅の住所や連絡先を記載するのに抵抗があるのでにしなかラボのバーチャルオフィスを利用。

 

趣味サークルの運営(個人)

プラン 価格 用途
住所レンタル・荷物保管オプション 2500円/月

ボードゲームサークルで定期的にレンタルルームを利用し、ブログなどでサークル加入者を募集している。
定期的にボードゲームを使うため、ボードゲームをバーチャルオフィスに保管している。

郵送物のやりとりがないので郵便物転送オプションは利用しない。

集合場所としての告知はしたいのでバーチャルオフィスを利用。

 

新規部署の立ち上げ準備(法人)

プラン 価格 用途

住所レンタル

+オプション(荷物保管)

4000円/月

他府県より新規部署立ち上げのための一時的な仮住所および作業場所の確保のため。

移動が多く、事務所を必要としないが、定期的な会議のためにレンタルルームを利用する。

荷物保管については、会議に使用する際に本部より送られてくる郵送物などの保管やパソコンなどの仕事道具を預かってもらうために利用する。

郵便物は保管していてもらい、会議の際に受け取り。

賃貸と違って3か月単位から契約でき違約金などが発生しないのでハードルが低い。